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こどもの医療費を助成します-大阪市

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クリニックからのお知らせ

2/1(火)から診療再開予定です(2022.1.26更新)

現在、院長はホテル療養施設で隔離中です。保健所からの療養終了の判断を確認し、2/1(火)から診療を再開します。
ワクチンを接種していた影響なのか、発熱もなく元気にしております。未だに感染経路が全く解りません。皆様もくれぐれもご注意ください。

院長が本日コロナPCR陽性となりました(2022.1.22更新)

保健所に確認したところ、診療中は常時、2重マスクを着用しフェイスシールドも併用しており診察した患者様は濃厚接触者に該当しないとの判断です。なお、スタッフは全員PCR陰性でした。
ご不安な方はホームページお知らせ欄にある「診療・検査医療機関」または「無料検査実施事業者」で検査をお願いいたします。皆様がかかっておられないことを願うばかりです。
保健所の指示に従い当分の間(10日間)臨時休診とさせていただきます。
ワクチンも3回接種しており、昨日から咳が少しあるだけで、熱もありません。オミクロン株は今までのコロナと違います。皆様もご自愛ください。

コロナ陽性者との接触者の対応はできかねます(2022.1.18更新)

新型コロナウイルスの子どもへの感染が急拡大しています。当院では人員・隔離スペースの問題から家庭、学校、園でのコロナ陽性者と接触の可能性があった方の対応はおこなっていません。
大阪府が公開している「診療・検査医療機関」、「天王寺区の医療機関」、「中央区の医療機関」または「無料検査実施事業者」での診療・検査をお願いいたします。

「コロナワクチン(ファイザー製)予約」を再開します(2022.1.9更新)

1月29日から接種を再開します。接種券をお持ちでない方、予約のない方は接種できません。予約は「ネット予約」のみです。接種時間は土曜日の午後からです。ワクチンが確保できれば随時予約枠を更新します。
主な対象は3回目の接種者です。1回目を接種される方は必ず2回目の接種予約を3週間後以降でお取りください。
接種に不安のある方、当日に相談してから接種を検討される方の対応はできかねます。当日に37.5℃以上の発熱のある方、重篤な急性疾患にかかっている方は接種できません。基礎疾患のある方や内服治療をおこなっている方はかかりつけ医からの許可が必要です。薬剤アレルギーやラテックス過敏症の方の接種はお受けできません。
ワクチンの供給数が制限されているためキャンセルは極力お控えください。キャンセルは2日前(木曜日)までにお願いします。無断キャンセルされた方は今後の予約をお断りします。
院内のスペースには限りがあり、密状態が避けられないため必ずマスクの着用をお願いします。接種部位(肩から数センチ下)がすぐに出せるように服装の準備にご協力ください。
尚、当日に処方は一切できません。駐車券の補助もありませんのでご了承ください。

革新的除菌システムMA-Tを採用しています(2022.1.20更新)

当院では大阪大学の検証で新型コロナウイルス(98%阻害)やインフルエンザウイルス(99.99%阻害)などを強力に消毒する効果が確認された革新的酸化剤である「MA-T」溶液を院内3か所で噴霧消毒しています。
ぜひとも、「メカニズム」と「専門家の意見」の動画をご覧ください。

木曜日休診のお知らせ(2021.9.4更新)

当分の間、木曜日は臨時休診とさせていただきます。水曜日の1歳未満の予防接種も見合わせといたします。

RSウイルスとノロウイルスの検査費用について(2022.1.9更新)

保険診療ではRSウイルスの検査は1歳未満、ノロウイルスの検査は3歳未満のみが適応となっています。それ以外の患者様で検査を希望される方は、自費負担(2500円+税)となりますのでご了承ください。

予防接種の時間枠を拡大します(2021.7.10更新)

皆様からの多くのご要望に応えるべく、予防接種の時間を拡大します。
①火、水、金曜日の午前の「熱なし外来(9時半まで)」の時間で予防接種を開始します。月曜日と休日明けはおこないません。
②土曜日に8時半から9時までの予防接種枠を設けます。土曜日は生後6か月以上で予防接種後に発熱の副反応がなかったお子様に限定します。接種翌日の副反応が心配な方はお勧めできません。
いずれの枠も1日5名程度です。電話か受付で予約をお願いいたします。

「3密」を回避するため予約枠を縮小しています(2021.3.15更新)

新型コロナウイルス感染拡大の中、「3密」を少しでも回避するため予約枠を縮小しています。診察の順番は予約を優先し、症状、診療内容、直近の受診歴などを考慮して院長が決めております。受付への待ち時間の問い合わせはご容赦ください。待つことが困難な患者様は他院受診をお願いします。

日本脳炎とおたふくかぜワクチンについて(2021.5.17更新)

日本脳炎とおたふくかぜワクチンの供給が少なくなってきました。今後は当院でワクチンを続けている患者様を優先とさせていただきます。今まで他院でワクチンを受けてきた患者様のご要望にはお応えできないこともありますのでご了承ください。

予約を取ってご来院ください(2021.2.8更新)

新型コロナウイルス感染拡大の中、「3密」を少しでも回避するためにネットで予約(電話では予約を受け付けていません)を取って受診してください。予約のない方は長時間お待ちいただきます。現在の予約は「熱なし外来:9時-10時、16時15分-17時」/「一般外来:10時15分-11時45分、17時15分-18時45分」の区分による時間予約制です。
熱のある患者(24時間以内に37.5℃以上の熱)様は必ず「一般外来」の時間予約を取って受診してください。予約なしで来院されても、一旦ご帰宅いただくことがありますのでご了承ください。
「一般外来」の10時15分と17時15分にご予約いただいた患者様は、あまり早く来院されますと院外でお待ちいただくことになりますのでご注意ください。
皆さまが安心して受診できるようご理解とご協力をお願いいたします。

新型コロナウイルス感染対策の取り組みについて(2020.11.22更新)

スタッフ全員感染防止に努めています。診察/処置スタッフはマスク、フェイスシールド、ガウンを着用します。吸入処置は原則見合わせとし、鼻吸引は症状のひどい方のみに限定します。また、サーモグラフィーを設置し来院者全員の体温測定と定期的な院内の消毒と換気をおこないますのでご了解ください。

予防接種への取り組み(2020.5.28更新)

当院では「ワクチンで子どもを守る!」ため予防接種に積極的に取り組んでいます。6月から週4日に予防接種枠を増設しましたのでどうぞご利用ください。予約が必要ですので電話か受付窓口で予約をお取りください。
他院で休診日前に予防接種を受け発熱した赤ちゃんが当院を受診することがよくありますが、接種時の状況が分からないためいつも対応に困ります。当院では1歳未満の乳児への予防接種は副反応の出現の可能性を考え休日前の接種はおこないません。
世界で日本だけ若い女性の子宮頸がんが増えています。当院では子宮頸がんワクチンは重要と考え、ご希望の方には接種をおこなっています。因みに、院長の一人娘も子宮頸がんワクチンを先日接種しました。
昨年夏に八尾市内で採取した蚊から日本脳炎ウィルスが検出されたとの報告がありました。当院では日本小児科学会が推奨するスケジュールに従い日本脳炎のワクチンを3歳から接種していましたが、ご希望の方は生後6ヶ月からの接種も可能です。

文書交付料についてのお知らせ(2019.4.1更新)

入園入学前などの健康診断書には2,000円(消費税別)、アレルギー診断指示書には1,000円(消費税別)を文書交付料として別途請求させていただきます。ほっぺるランド天王寺上本町、天王寺おおぞら、真田山かいせい、ニチイキッズ上本町、夕陽丘プリメールの各保育園児の皆様は当院が嘱託医ですので文書交付料は不要です。
病児保育施設への意見書には、当院は小児かかりつけ診療料を算定していないため文書交付料として2,000円(消費税別)を別途請求させていただきます。なお、医療機関が運営管理する病児保育施設への意見書は診療情報提供の扱いとなりますので、月1回に限り文書交付料は不要です。

トイレの美化にご協力ください(2019.10.20更新)

最近、トイレを汚す行為が目に余ります。小さなお子様がトイレを利用する際は必ず保護者の方もご一緒ください。
皆様が気持ちよくトイレを利用できるよう美化にご協力ください。

駐車証明書をお持ちください(2019.9.26更新)

駐車券の不正受給が頻発しています。1時間分の駐車券をご用命の方は必ずタイムズ駐車証明書を精算機で発券しお持ちください。

舌下免疫療法のご案内(2019.8.23更新)

スギ花粉症の舌下免疫療法を始めます。初回治療時には院内で30分間の経過観察が必要となりますので、水曜日の専門外来の受診をお勧めします。ご希望の方は電話か窓口で予約をお取りください。

弱視スクリーニング検査を導入しました(2019.5.22更新)

弱視(矯正後も視力が1.0未満の視力障害)は子どもの2-3%に認められ、小学校入学前までの早期治療が重要とされています。当院では「ウェルチ・アレン スポット ビジョンスクリーナー」で遠視、近視、乱視、不同視、斜視、瞳孔不同がないかを調べます。所要時間は数秒で、生後6か月頃の赤ちゃんから検査可能です。保険診療(こども医療)でできます。

感染症にご注意ください(2019.4.1更新)

咳と高熱の続くマイコプラズマ感染症と息がゼーゼーする乳児のRSウイルス細気管支炎の患児が増えてきました。
当院では血液検査によるマイコプラズマの迅速診断が可能です。マイコプラズマは通常のセフェム系やペニシリン系の抗生剤が無効です。現在流行中のマイコプラズマは「クラリスが効かない」タイプと「オゼックスが効かない」タイプが混在しており適切な治療が必要です。

診療に関するお願い(2018.11.10更新)

当院では電話で病気の問い合わせ、検査結果の説明はおこなっていません。受診していただき、院長とご相談ください。
他院でおこなった予防接種後の副反応には、接種時の状況が分からないため対応できません。また他院で予定の予防接種の可否についても判断しかねます。接種施設への受診をお願いします。
当院は子どもたちの診療を最優先に考えています。大人の一般患者様は内科受診をお願いします。

五苓散(ごれいさん)坐薬を調剤しました(2018.1.7更新)

ウイルス(ノロウイルス、ロタウイルス、アデノウイルスなど)性胃腸炎が流行しています。ウイルス性胃腸炎の嘔吐には五苓散(ごれいさん)という漢方薬がとても有効であることが知られていますが、漢方薬独特の味のため小児はまず飲めません。
当院では医師2名と薬剤師2名の管理の下、五苓散坐薬を調剤し院内での投与を開始しました。特にノロウイルス胃腸炎の嘔吐を繰り返し、数日間の点滴が必要と思われた小児の患者様が、五苓散坐薬を1‐2回投与することにより嘔吐が著明に改善しています。


院長がオススメする、お役立ち情報リンク-子育て支援・小児救急・予防接種・母乳と薬離乳食・食物アレルギー・アトピー性皮膚炎・喘息・夜尿症・低身長・小児がん・血友病など

クリニック概要

医療法人 上本町ぼく小児科

小児科・アレルギー科

〒543-0001
大阪府大阪市天王寺区上本町8丁目2-1
クライス上本町1F

ぼく小児科診療時間表

・・・一般外来 ・・・専門外来 (完全予約制)

※予防接種と検診は受付窓口またはお電話で、ご予約をお取りください。

※受付は診療時間終了の15分前までです。

[休診日] 木曜午後、土曜午後、日曜、祝日

マップ

[ 最寄り駅 ]

  • ・近鉄大阪線「大阪上本町駅」から徒歩5分
  • ・地下鉄千日前線「谷町九丁目駅」から徒歩7分
  • ・地下鉄谷町線「谷町九丁目駅」から徒歩7分 
  • ・地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」から徒歩9分

 


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